コロナ禍の過ごし方。いつか又行きたいパリを夢見て。

こんばんは!

今日は、幾分か寒さが和らいだように

感じました。

昨日はこんなお料理を

作りました!

菜の花のジェノヴェーゼ。

あのバジルのペーストを

菜の花に変えて作ってみました。

高齢の家族にも好評で、

お代わりしたとかです。

(私の留守中に食べました)

又、次の機会に

作り方を載せますね。

さて、

2021年の冬は

とても不安で、

危ない、そして

不自由な冬であります。

そして、極寒。

SNSなどを見ていたら、

海外に行きたい!

って、いつかのご旅行の写真を

上げていらっしゃる方がちらほらと。

私も、一昨年前に

パリに行っておいて良かったと、

すごく思います。

なので、パリの美味しいお店が載った

本を何冊か買いました。

いつかまた、を夢見て。

つまんないのは確かに

そうです。

でも。

おうちで本を眺めながら

その国の素晴らしさを

眺める。そんな過ごし方こそ、

夢があり、そして、

いつかまた、を実現できる

過ごし方なのではないかと思います。

今や、各国の美味しいレシピは

本屋さん、ネットで出回っています。

そんなレシピを得て

その国で食べられる料理を

作れれば、最高。

私は、断然フランス。

ワインと料理で

フランスを楽しみます。

中には、イタリアやハワイ

インドネシアやシンガポール

様々な国を夢みる方も

いらっしゃるでしょう。

しかし!

フランスがいい人。

この指とまれ!

一緒にフランス料理を作って

今は行けないけど、

いつか行ける日を夢見ませんか?

教室に来ていただくのも

感染が気になる方は

オンラインのレッスンも。

そのお料理にまつわるお話も

いくつかさせていただきます。

フランス好きよ!

集まれえ〜♫

レッスンの内容は以下に載せますね。

投稿者: kumikohirano

<自己紹介> 料理家。家族を喜ばせるフレンチ、スーパーで買える材料で作れるフレンチというコンセプトで活動中。一年ほど前から、より健康的であり、美しくなれるフレンチとして低糖質、薬膳を取り入れた料理教室も開催中。 見た目や味で誰をも魅了するレシピ、また旬を大事にしたレシピ開発に力を注いでいる。 <経歴> 学生時代から、数々の著名なフランス料理教室に通い、行く度ごとにフランス料理の美味しさと奥の深さに感動を覚える。最終的に、パリに本校のある、ル・コルドン・ブルー料理課程を修了し、ディプロムを取得。 10年ほど前に通っていたホテルのワインセミナーにおいて、「料理をワインとともに嗜むと、料理の旨みがさらに増す」ことに驚いたことからワインに傾倒し、2004年にワインエキスパートの資格を取得。その後アカデミー・デュ・ヴァンでの勉強を経て、2015年3月、WSET中級という、世界共通のワイン資格も認定される。

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